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夢幻の日記

6月17日

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~~*メールレス*~~
(※メールをした方はドラッグお願いします)

●10月17日
コメント有難うございます!
一周年記念小説読んでくださり、本当にありがとうございます。
面白かったですか? それは良かったです!
早めに更新していくつもりなので、よかったら最後までお付き合いくだされば嬉しいです。
ではでは、コメント本当に有難うございました。

●10月18日
サイト一周年記念小説読んでくださり、有難うございます!
爆笑って…(嬉しすぎる!) 何度も読み返してくださってるんですか。
なんだか悪い気が…いや、でもとっても嬉しいですよ!

あの素材はですね、雪姫様のサイトの素材を借りてるんですよ。
リンクの貼っている場所を言いますと、下から二番目ですね。
雪姫様のサイトに行けば絶対にあると思いますので。
では、コメントを本当にありがとうございました。


******************





~~*日記*~~

今日は国語の授業について書こうと思います!
私の国語担当の先生は兎に角、変です。
失礼だとは思いますが、変です。
いや、だって授業中に変なことばかり言ってくるんですよ。


「男は男らしく、女は女らしく。綺麗な女性になりなさい!」


とか毎回毎回言ってくるので「はいはい」と適当に流してるんですけどね。
あ、ちなみに先生は男です。
そして、昨日また先生は変なことを言いました。


「授業中は俺に挑むんだ」


とかなんとか。私が心の中で「また始まったよ」と呆れていると、斜め後ろの席で


「はあ」


と大きなため息が聞こえて思わず笑いそうになりました。
確かにため息吐きたくなるよなー、と変なことを言い続けている先生を見ながら思いました。
くどいようですが、ほんとに私のクラスの国語担当の先生は変な人です。
授業も分かりにくいし…誰かまともな先生を連れて来て!(が、この願いは届かない)




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一周年記念の『~暴走女と殺人事件~』を書いてたら間違って全部消してしまったっ!!
頑張って書いてたのに…。
消えてしまうとやる気が無くなってしまうのが人ってやつですよね。
ということで、明日また頑張って書くことにします。

それにしても最近寒くなってきましたねー。
朝布団から出ると寒い、と体を震わせています。
が、他の部屋に行くとそこまで寒くないんですよね。
おかしい…。

~~*拍手レス*~~
(※拍手でコメントを書いた方はドラッグお願いします)

10月5日
*レスが遅れて本当にすみません!!
ひぐらし好きなんですか!? 
や、もう、本当にありがとうございます!
更新遅いですが完結できるように
頑張って書いていきたいと思ってます。
コメント本当に有難うございます!!


10月13日
*レスはいらないと書いてありましたが
勝手にレスさせてください(お礼がいいたいので)
指摘、本当に有難うございました!!
言われてみればそうでした((をぃをぃ
短編のほうも間違っていて…駄目駄目ですよね…((ホントにね
指摘くださらなかったらずーっと同じ間違えをしてたと思います。
本当に指摘してくださって有難うございました!


~~*日記*~~
万華鏡からバトンを回されましたので
なんとなく答えていこうと思います。


【氷帝妄想選択バトン】

■起床
1)「……ん」いつの間にか抱きつかれてたよ、跡部景吾
2)「すー…」耳元ですやすや寝息が色っぽい、忍足侑士
3)「あと5分…」遅刻しそうだ、芥川慈郎
4)「早く起きてください」掛布団を引っ張る、日吉若

*これは迷わず4だね☆
掛け布団を引っ張った日吉に抱きつく!!((をぃ
後の言い訳はとりあえず「寝ぼけてたんだよ☆」としとこう。


■登校
1)「早く行こうぜ!」元気いっぱい駆け出す、向日岳人
2)「遅刻しそうだから…//」顔を赤くしながら手を引く、宍戸亮
3)「いい天気ですね」会話しながらマイペースに歩く、鳳長太郎
4)「…おはようございます」毎朝欠かさず迎えに来てくれる、樺地宗弘

*う~ん。日吉がいないのがちょっとな…。
家では起こしてくれたのに登校は一緒にしてくれないのか。
ここは…鳳で!ほのぼの登校がいいね!


■授業中
1)「アーン?こんなとこも解らねぇのか?」なんだかんだ言いながら勉強教えてくれる、跡部景吾
2)「なぁ、ここ解んねぇんだけど…」問題解らず頼ってくる、宍戸亮
3)「ぐー…」普通に熟睡してる、芥川慈郎
4)「…これ、貸します」忘れ物を貸してくれた、樺地宗弘

*跡部くんで!教えてくれるのはいいが
私のあまりの馬鹿さに最後には見捨てられるみたいな?


■休み時間
1)「遊ぼうぜー♪」どこからかトランプを出してきた、向日岳人
2)「宿題見せてや〜!」写す気満々、忍足侑士
3)「昨日のテレビ見ましたか?」話がはずむ、鳳長太郎
4)「……」静かに読書、日吉若

*ここも迷うことなく日吉で!
私も本を読みながら日吉をチラ見する((ウザッ


■昼休み
1)「さっき、うちのシュフに作らせた。食べるか?」え?学校でフランス料理?跡部景吾
2)「あ、それ旨そう!交換しようぜ!」おかずを交換、向日岳人
3)「アーンしてーー!アーン!」目が覚めたのか、ハイテンションでアーンのおねだり、芥川慈郎
4)「自分で作ったんです…食べますか?」手料理のおかずをくれた、鳳長太郎

*ジローちゃんだね。
緊張のあまり食べ物を運ぶ手が振るえ
食べ物が落ちるという…((駄目じゃん


■下校
1)「まだ練習するから、先帰ってていいぜ」努力の人だね、宍戸亮
2)「えぇ喫茶店見つけたんやけど…」お茶でもしようか、忍足侑士
3)「…買い物に行きませんか?」買い物して帰ろう、樺地宗弘
4)「古武術、見てみませんか?」遠回しに自分の家に来ないかってこと、日吉若

*日吉の古武術間近で見たい!!
あまりのかっこ良さに萌え萌え連呼してるな。
カメラを構えてたら没収されるという悲しい結末((だろうね


■告白
1)「俺様に告白されて、断るわけないよな?アーン?」息がかかるくらい顔接近中、跡部景吾
2)「付き合って欲しいんやけど…えぇよな?」だんだんこっちに近づいて来てるのは気のせいですか?忍足侑士
3)「その…好き、だ//」顔を背けてるけど耳が赤いの丸見え、宍戸亮
4)「つ、付き合わねぇ!?」顔を覗きこみながら一生懸命頑張って言った、向日岳人
5)「俺と付き合って欲Cーー!」目はぱっちり覚めてハイテンションでの告白、芥川慈郎
6)「俺と付き合って欲しいですっ!」顔は真っ赤だけど大声で告白、こっちが恥ずかしいよ、鳳長太郎
7)「好きです…。俺と付き合ってくれませんか…?」ちょっと不安そう、でも目は真っ直ぐこっちを見ている、日吉若
8)「…好き、です」ほんのり顔が赤いよ、樺地宗弘

*迷わず7-----っ!!!!
萌え、萌えの人が目の前に居ますよ!!!
可愛いぞコンチクショー!!!よし、付き合おう!!
寧ろ結婚してくださーーーいっ!!!((やめぃ


■最後にこのバトンを回す人の名前をどうぞ
*誰でもどうぞ!






昨日学校帰りに買い物に行きました!
もう、ホントにコーラが飲みたくて飲みたくて…。
パンを買ってアイスを買ってさて、コーラを買おう
と、したらふと目についたのが冷やされてないジュース。
『メロンスカッシュ』と書いていて美味しそう。
冷やしてないし、そんなに高くは無いだろう、と思いコーラを選ばずそれを買いました(このとき選択を間違えたんだな)
レジでは友達(その店でバイトしてます)とばったり会いました。話しながら会計をしてると、予想外の金額に吃驚しつつも、会計を済ませました。
受け取ったレシートを見てみるとメロンスカッシュがなんと313円してました。
普通のジュース(コーラとか)は198円なのに…313円って…っ!?
予算ギリギリだったよ、ホントに。

帰って飲んでみると313円の味がしました((どういう味だよ…

~~*拍手レス*~~
10月1日
(艸泉様へ)
*お返事が遅れてしまい、すみません。
お祝いの言葉、本当に有難うございます!
これからも応援し続けて下さいますか!?
なら、わたしも頑張ってサイト運営を続けていきたいと思います。
ではでは、お祝いの言葉本当に有難うございました!!
10月3日
(段々、歳様へ)
*はい、グレープフルーツの第二章頑張って書いていこうと思います。
ではでは、応援の言葉本当に有難うございました!!
(要様へ)
*大好きだなんてっ…!そのような言葉わたしには勿体ないですよ!!
でも、本当に嬉しいです。有難うございます!
最近ちょっと忙しいので更新遅いかもしれませんが、
頑張って更新していきたいと思ってます。
では、コメント本当に有難うございました!!

~~*メールレス*~~
10月1日
*お祝いの言葉、本当に有難うございます!
これからもサイト運営を頑張っていきますね^^
10月5日
*いえいえ、皆様のご要望があったからですよ。
予告見てくださいましたか。なんかごちゃごちゃしてて意味わかりませんよね…。
近々第二章を書いていきますので、もうしばらくお待ちください。
お気遣い本当に有難うございます!思わず心にジーンときてしまいます!
では、メッセージを本当に有難うございました!!




~~*日記*~~
バスの座席に座りながら外を見上げているとふと、幼い記憶がよみがえってきました。
昔の私はほぼ毎日のように正夢を見てました。
自分の夢が現実になっていつの間にか私はロボットなんじゃないかと思いようになってきていました。
友達と姉に私が真顔で


『わたしロボットかもしれない』


と、いうと案の定爆笑されました。
今思うと物凄く昔の自分が馬鹿だな~、と思えますね。
正直、ロボットだなんてよくそんな考えが浮かんできたな、とちょっと感心しましたよ。
幼い頃からわたしは意味不明な子だったんだなとしみじみ思った今日この頃です。




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