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夢幻の日記

6月17日

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今日の朝、登校している人が少なかったで斜め前のKちゃんが私に

「今日少ないね~」

と言ってきたので私は返事を返しました。

「うん、暑いよねー」

…すみません。いや、今日暑いね~、って聞こえたんです。

数秒後、「あ、少ないか!」と気づきました(今更ホントだねー、なんて言えませんから黙っておきました)

しかも、あついよね、とすくないよね、って最後の「いよね」しか合ってないという罠!((←罠でもなんでもない

まあ、こういう日もありますよね((←毎日だろ


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昨日の英語の授業に絵を描いてたら先生が『華乃』と言ってきたので吃驚して顔を上げました。

すると『正人さんが―』と続けてきました。

またお前か正人!!

先生も変なところで区切らないでほしいよ、まったく。



そして、今日の国語の授業で先生が

『大きくなったら、自分の子どもが家に帰ってきて親は『遊んできたのか』って言って子どもが『うん、お父さん』と言ってわが子を抱きしめるんですよね』


と身振り手振りで言ってました。

すみません、先生。妄想にしか聞こえません。

そんなことを思いつつ、私はプリントに絵を書いてました。

クッソ、上手く描けないぜ!、と描いたイラストを消しゴムで消していると先生が


『先生、今日で学校辞めます』


その言葉を聞いて私の顔がにやけました。

いや、嬉しいとかそんなんじゃなくてただ楽しいな、って思っただけなんですよ。

ちょっと高校に入ってからこれといった事件がなくてつまんなかったんですよ。

今までの高校生活の中で初めて楽しいと思えた日でしたね((をぃ

先生、私は最後まで先生の最後の妄想を忘れませんよ。…多分。





今日はいつも通りバスに乗って通学しました。

バスの中はいつものように混んでました。

それで、私の座席の斜め前に高校生っぽい男子が立ってたんですよ。

一応言っておきますがその人に恋したなんて少女マンガ的な展開はまったくといってありませんから。

まあ、話を元に戻して。

座席から立って、通路に出たときに人込みが邪魔で出るのが大変でした。

よし、頑張ってでるか、と座席から動くと膝にガンという衝撃。

見てみると斜め前に立っていた男子の足を膝蹴りしてました。

うわ、やばっと思いつつも男子の顔を隠れて見てみると平然としてました。

……なんだかなー。

もっと痛がってもバチはあたらないと思いますよ私は((←をぃ

一応「すみません」と普通じゃ聞こえないくらい小さな声で謝りました。

本当にすみません男Aよ。




自分でキリ番を踏んでしまった!
気をつけておいたつもりだったんですけど…。
…踏んでしまったものは仕方ないですよね。
自分のリクエストを自分で書くってのもなんか変だよなー。
まあ、誰かが踏んでも報告はなかったと思いますし…。
いいか((←自己解決
お手数ですが、ドラッグをお願いします。

~~*メールレス*~~
お返事有難うございます!
ちゃんと見つかりましたか?いや、本当に良かったです。
もしも、見つかってなかったらどうしようかと…。
そうですよねー。もう素敵な素材しかなくて、どれ使おうか迷っちゃうんですよね。
うわ、お気遣い有難うございます。
ダイイングメッセージが笑茸ならだれも私を疑いませんしね!(笑)
まあ、でも私の書いた小説で笑い死になんてありえないですよねー((まったくだ
耳の掃除はしっかりしてるんですけどね…って、しすぎたら顎の関節がおかしくなるんですか!?
こんな形で豆知識を得られるとは…。
ではでは、お返事を本当にありがとうございました!


*****


~~*日記*~~

昨日バス乗ったら座席が無くて立ってました。足痛いのに!

揺られながらも立っていると高校生らしき男女が乗ってきました。

女子が私の前、男子はその女子の前に立ちました。

この二人もしやカップルか!?

と思いながらボーっと外を眺めていると隣の女子が携帯をいじり始めました。

男子と話をしていない時点でカップルじゃないということがわかりました。

なーんだ、と残念に思っていると男子と女子の間の座席が空いたんですよ!

まあ、男女の間にあるし…わたしは座れないけどね。

男子が座るんだろうなー、と思っているといつまで経っても誰も座らない。

何々?互いに譲り合ってるのか…?なら、想像するとこんな感じか?

***


「君が座りなよ」

「いいえ、あなたが座ってよ」

「ほらほら、後ろの女子が早く座らないから俺達を睨んでるじゃないかマイハニー」

「後ろの女なんてどうでもいいじゃないダーリン」

「はっはっは。そうだな。あんな女子に睨まれても痛くも痒くもないからな」

「そうよ。っで、早くダーリン座ってよ」

「何言ってんだよマイハニー!君が座るべきだよ」

「ううん。ダーリンが座るべきだよ」

「いや、マイハニーが」

「ううん、ダーリンが」

―以下略。


***

暇だったので一瞬でここまで想像できました
(いや、人間って凄いね!)

そんなことを色々と想像してると男子の前の席が空きました。

座らないんでしょ、座らないんだよね!?

そんなことを心の中で訴えていると男子は平然と座席に腰掛けてました。

女子も今まで座ろうとしなかった男子との間の席に腰掛けてました。

………立ってるの私だけじゃん。

その後、しばらくしてから座席が空いたので無言で座りました。



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